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Lion用の復旧ツールはUSBメモリに作れるそうな

Lion用の復旧ツールはUSBメモリに作れるそうな

「Lion復元ディスクアシスタント」なるものを作成すると、内蔵ハードディスクのチェックをしたり再インストールなどを外部ディスクから行えるようになるそうです。

詳しくはこちら。http://support.apple.com/kb/DL1433?viewlocale=ja_JP

ということで作ってみました。

必要な物

  • USBメモリ(実際は1GBも使われないようです。なので、激安2GBメモリで十分)
手順
  1. 上記URLからアプリをダウンロード。完了したら「復旧ディスクアシスタント」というアプリが解凍されるので実行する。
  2. 使用許諾を熟読。
  3. USBメモリをさして、数回画面の指示通りクリック
  4. しばし待つ
  5. 完了
ってことで完成です。
Lion使いは作っておいた方が良いでしょう。たぶん。きっと。
それにしても、このライオンさん。いい顔しているなぁ。
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投稿者: : 2011-09-26 投稿先 Tips

 

MacbookProとiPadに16インチのディスプレイを追加して、トリプル構成。24インチ欲しいけど、しばらくこれで我慢。

本当は24inchのディスプレイが欲しいのですが、一応まだ動く16inchがあるので我慢しようかと思い設置してみたところ思いのほか変態な構成になったのでご紹介してみます。
Media_httpimagesinsta_hbxgl

まず、MacBookの外部出力で16inchのディスプレイに繋げてます。
そして、さらにiPadを結合。DisplayPadというアプリをiPadに入れ、提供元のページからMacで起動するアプリを取得してきます。インストールすることで、iPadを外部ディスプレイとして活用することができます。
画面はネットワーク経由で転送していますが、かなり改善されて十分使えるレベルになりました。

このトリプル構成ですが、画面はすべて繋がっています。

各画面の端までマウスのカーソルを持って行くと、隣の画面からカーソルがヒョイっと現れます。もちろん繋がっているのでウインドウをドラッグして、隣のディスプレイに置くこともできます。
以前Windowsでも同じようなことをしていましたので、たぶんできると思います。
眠っているディスプレイの有効活用と、iPadの別の使い方としてちょっとお勧めです。
お試しアレ。

あ、もしこんなことをやって家族から冷たい目線を浴びても知りません。自己責任でお願いします。
それと仲間内から「変態」とか「エロい」とか言われても知りません。そこも自己責任ということで。

 
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投稿者: : 2011-09-23 投稿先 Tips

 

おぉ!当たったよ!! 息子よ、よくやった!!www

 
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投稿者: : 2011-09-23 投稿先 未分類

 

台風一過。あついですね。せ、蝉の声が。。。

 
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投稿者: : 2011-09-22 投稿先 未分類

 

執筆作業

Untitled

執筆作業とプログラムはよく似ています。両方とも言語を使い、伝えたいことや読者/利用者に役立つものを届けるのが目的。プロセスも非常に酷似してます。
ということで、Emacsで書き、gitで版管理を行い、sphinxでHTML&epubをmakeする。
こんなやり方で、講習テキスト/発表資料/ブログを執筆作業する環境を作り励んでます。さて、仕事をしなくては。

 
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投稿者: : 2011-09-14 投稿先 未分類

 

自腹でWiMAXを試してみた!

さて、久しぶりの記事です。さぼってました。
今回は自腹で「WiMAX ホントのところどうなのよ!」と試してみました。
では、レポートです。

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2件のコメント

投稿者: : 2011-08-17 投稿先 レポート

 

Lion一日目を終えて。

夜中にMacOSX 10.7 Lionをインストールしてしまい、速攻でブログを書いて4分の3日が過ぎました。眠いです。

軽く追加レポートします。西武池袋線の人身事故の影響で、あまりにも暇だから書いているわけではありません。本当です。

以下、散文的ですみません。

Rockmeltが完全に使いものにならなくなりました。正常に終了してくれなくて、Macの再起動すらできなくなります。
もしお困りの方は、左上のりんごマークの中にある「強制終了」を使い、正しく終了していないアプリを終了させましょう。
Rockmeltは早急にアップデートされることを祈るばかりです。

一方、エンジン的には同じなChromeは逆にバッチリです。あとFirefoxも大丈夫です。ですが、新しいSafariが二本指スワイプで楽しい動きをしたり、全画面が良い感じだったりします。

新機能の「バージョン」ですが、対応しているアプリがまだほとんどないです。新しい機能のうち、かなりの部分がインストール済みアプリのバージョンアップ待ちです。

iCalはかなり良くなりました。全画面表示で使ってます。あまりにも良くなったので、すごく重宝してます。そろそろメールも試そうかな。

スクロールは三本指でのスワイプの動きが変わったのがちょっと厳しい感じでした。何度も「戻る」をしたかったのに、画面が切り替わってしまいイラっとしました。

全体的に重いです。画面のエフェクトが豪華すぎるのが原因かもしれません。たぶん、アップデートが行われ改善されて行くことでしょう。

画面の切り替えはCtrlと方向キーで行うとかなり速いので、思わずそちらを使ってしまいます。

開発の障害になることは起きてません。Rubyしか使ってませんけど。

というところです。

 
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投稿者: : 2011-07-21 投稿先 レポート, 雑感